秋山黄色
浅井健一
ARABAKI ROCK FEST.26 MICHINOKU PEACE SESSION
ASIAN KUNG-FU GENERATION NANO-MUGEN at ARABAKI
eastern youth
OAU
川崎中学校吹奏楽部
9mm Parabellum Bullet
Crystal Lake
coldrain
KOTORI
コレサワ
坂本サトル
AOMORI Hometown Music Life ARABAKI special
THE BACK HORN
MICHINOKU PEACE SESSION
GTR祭’26
BAND:The Birthday
(クハラカズユキ, ヒライハルキ, フジイケンジ)
BAND:Paledusk
STUTS
ストレイテナー
超能力戦士ドリアン
T字路s
10-FEET
怒髪天
還暦上等〜オトナノススメ荒吐SPECIAL〜
西馬音内盆踊り
NELKE
のん & the tears of knight
(Gt.&Vo.のん/Gt.古市コータロー
/Ba.ウエノコウジ/Dr.古市健太)
BURNOUT SYNDROMES
藤原美幸(秋田民謡)
Blue Mash
PEDRO
マキシマム ザ ホルモン
みちのくプロレス
夢弦会(津軽三味線)
山中さわお(弾き語り)
yonige
luv
リーガルリリー
レトロリロン
LOW IQ 01 & THE RHYTHM MAKERS
and more
- ※五十音順
- ※出演者の変更・キャンセルに伴うチケットの払戻しは行いませんので、予めご了承下さい。
- ※出演日・タイムテーブルは後日発表します。
秋山黄色
秋山黄色は、1996年3月11日生まれ栃木県出身。
楽曲の全てを手掛けるソロアーティスト。
中学生の頃、TVアニメ『けいおん!』に影響されベースを弾き始め、高校1年生の時に初のオリジナル曲を制作しネット上で楽曲を発表し始める。刺激的なサウンドにつんのめった感情をのせた楽曲が話題になり、2019年にSpotify『Early Noise 2019』に選出。翌年1stフルアルバム「From DROPOUT」をリリースしメジャーデビュー。その後、『映画 えんとつ町のプペル』やTVアニメ『約束のネバーランド』Season2、アニメ『僕のヒーローアカデミア』第6期エンディングテーマである「SKETCH」など話題作の書き下ろし提供を次々と発表し話題を集める。昨年11月には初のコラボ相手にDeu(PEOPLE 1)を迎えたコラボ楽曲「Caffeine Remix feat.Deu」を配信、同曲が収録された4枚目のアルバム『Good Night Mare』を発売。さらに漫画『超人X』とのコラボ楽曲「Wannabe」を配信リリースした。2025年3月には、自身の地元である栃木・宇都宮HELLO DOLLYでのワンマンライブ、『5th anniversary 「Re:Touch」』を開催し、4月には「INSOMNIA」、8月には100回嘔吐とコラボした「ネイルイズデッド feat.100回嘔吐」、さらに11月にはTVアニメ『味方が弱すぎて補助魔法に徹していた宮廷魔法師、追放されて最強を目指す』オープニング主題歌の「Quest」を発売。そして、2026年3月には『秋山黄色 Hall Tour 「魔法のもしも」』、4月には初の海外でのワンマンライブ『秋山黄色 ONEMAN LIVE 「黄一色」 IN TAIPEI』の開催も決定している!
ARABAKI ROCK FEST.26
MICHINOKU PEACE SESSION
ASIAN KUNG-FU GENERATION
NANO-MUGEN at ARABAKI
開催にあたってのメッセージ
ASIAN KUNG-FU GENERATION 結成30年を記念したスペシャルセッションを開催する運びとなりました。
デビューの年2003年の初出演以降、節目には欠かせない存在であったアジカンへの最大のリスペクトを込めて、自身の主催フェス「NANO-MUGEN」の名の下、バンドのキャリアの中で培った多彩なミュージシャンをゲストに迎えエモーショナルにお祝いします。
みなさんで、みちのくの星空の下、アジカンの音楽を思いっきり浴びましょう!
2025.12.23
ARABAKI PROJECT 菅 真良
ASIAN KUNG-FU GENERATION
1996年結成。後藤正文(vo.g)、喜多建介(g.vo)、山田貴洋(b.vo)、伊地知潔(dr)による4人組ロックバンド。
2003年「未来の破片」でメジャーデビュー。同年よりロックフェスティバル『NANO-MUGEN FES.』を立ち上げ、年々規模を拡大。WEEZERやMANIC STREET PREACHERSなどの海外アーティストも招き、幅広いジャンルを音楽ファンに紹介する試みも積極的に行う。
2021年にバンド結成25周年、2023年にはメジャーデビュー20周年を迎え、翌年、バンドの代表曲でもある「遥か彼方」の再録を収録した全33曲、バンドの歴史が詰まった初のシングルコレクションをリリース。
2025年5月、32ndシングル「MAKUAKE / Little Lennon (Born in 1976 ver.)」をリリース。同年、11年振りとなる『NANO-MUGEN FES.』をKアリーナ横浜で開催。2026年にはバンド結成30周年を迎え、4月4日・5日には有明アリーナでのワンマン公演、4月18日にはジャカルタでの公演が決定している。
後藤が描くリアルな焦燥感、絶望さえ推進力に昇華する圧倒的なエモーション、勢いだけにとどまらない「日本語で鳴らすロック」でシーンを牽引し続け世代を超えた絶大な支持を得ている。
OAU
2005年結成。ハードコア・パンク・バンドBRAHMANの全メンバー、TOSHI-LOW(Vo, Bouzouki, A.Gt)、KOHKI(A.Gt)、MAKOTO(Cb)、RONZI(Dr)に、ヴァイオリニストでフロントマンも務めるMARTIN(Vo, Violin, A.Gt)とパーカッショニストKAKUEI(Perc)から成る、6人組アコースティック・バンド。
欧米をはじめとしたトラッドやルーツ・ミュージックを巧みに織り込んだ有機的な音楽性に、繊細さとダイナミズムとを併せ持ったパフォーマンスで多くのオーディエンスを魅了。国内最大級のフェスをはじめ海外でもライブを重ねるほか、2010年からは、全アーティストがアコースティック編成のみで出演するキャンプイベント「New Acoustic Camp」のオーガナイザーを務めている。
2019年春より、OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND から「OAU」に名称変更。同年に、Twitterの世界トレンド1位になるなど大きな話題となったドラマ「きのう何食べた?」のオープニングテーマ「帰り道」や、日本アカデミー賞最優秀作品賞など多数の賞を獲得した映画「新聞記者」の主題歌「Where have you gone」を担当。
2023年4月12日にOAUとして2枚目となるフルアルバム「Tradition」をリリース。
川崎中学校吹奏楽部
Crystal Lake
2002年東京で結成された 5人組のバンド。
ハードコア/メタルコア要素を軸に、キャッチーかつユニークな旋律を織り交ぜ独自のヘヴィネスを踏襲するオリジナルなサウンド・スタイルは、国境を越えて高い評価を得る。
国内はもちろんのこと、アメリカ、ヨーロッパ、イギリス、オーストラリア、アジアといった海外諸国でのロング・ツアーや大型フェスにも多数出演し、その容赦ないエネルギッシュなパフォーマンスは世界中の観客を魅了してきた。
新ボーカルに Johnを迎え、名門メタル・レーベル「Century Media Records」と新たに契約を結び、2026年1月23日にフル・アルバム『The Weight of Sound』をリリースし、ワールドツアーを行うことが決定している。
「The Weight of Sound」
各種プラットフォーム:https://crystal-lake-band.lnk.to/TheWeightOfSound-AlbumEU
MUSIC VIDEO:https://youtu.be/zNlIGbsbMCA?si=KBtCfMCfIpEczE6s
coldrain
2007年結成のロックバンド。2008年に1stシングル『Fiction』でメジャーデビュー。2013年から海外レーベルと契約を交わし、ヨーロッパ・ツアーや、海外フェスにも多く出演。2018年にはキャリア初となる日本武道館でのワンマン・ライヴを実施。
2022年には通算7枚目のフルアルバム『Nonnegative』リリース。同年10月には、15周年記念となるワンマンを横浜アリーナにて実施。バンド史上としても最大規模となったワンマン公演を成功に収めた。
2023年5月、映像作品『“15 × ( 5 + U )” LIVE AT YOKOHAMA ARENA』をリリース。
8月、デジタルシングル「NEW DAWN」リリース。「BASTARD!! – 暗黒の破壊神 – 」地獄の鎮魂歌編(第二期)オープニングテーマに採用され、彼らの“新たなる夜明け(=NEW DAWN)”を示唆するような楽曲に仕上がった。
16周年YEARとなった2023年より、「SWEET SIXTEEN」と銘打ち、テーマの異なるツアー/ライヴ<“RE:ADMISSION” LIVE HOUSE TOUR 2023>、<“SETLIST ELECTION” ONE MAN TOUR 2023>を慣行。そのファイナルとして、地元名古屋にて<“HOME COMING” LIVE AT NIPPON GAISHI HALL>を2024年2月10日(土)に敢行し、無事成功に収めた。
2025年3月にはドイツを拠点とするレーベル『Century Media Records』とのグローバル契約を交わし、10月には『OPTIMIZE』を配信リリース。
2026年2月には第3回目の開催となる主催フェス"BLARE FEST.2026”を地元名古屋・ポートメッセなごやにて開催予定。
坂本サトル
AOMORI Hometown Music Life ARABAKI special
1967年青森県生まれ。
東北大学在籍中に結成しボーカル&ギターを担当していたロックバンド「JIGGER'S SON(ジガーズサン)」で1992年にコロムビアレコードからメジャーデビュー。
1999年、デビューシングル「天使達の歌」でソロ活動開始。
自身の活動の他、楽曲提供や編曲、サウンドプロデューサーとしての作品参加多数。
デビュー当時よりラジオパーソナリティとして多くのラジオレギュラー番組を担当。
現在は青森県、宮城県で3つのレギュラー番組が放送中。
2025年4月にソロデビュー25周年記念ライブをリンクステーションホール青森にて開催、1500人を動員。2023年より毎年6月に青森市にて音楽イベント「HOMETOWN MUSIC LIFE」を開催、毎年2日間で10,000人を超える観客を動員。青森県を代表するイベントのひとつとなった。2026年1月にシングル「CRAZY DAYS」、ライブBlu-ray「Live QUARTER CENTURY」発売予定。2026年1月より全国ツアー(8都市10公演)が開催される。
THE BACK HORN
1998年結成。“KYO-MEI”という言葉をテーマに、聞く人の心をふるわせる音楽を届けていくというバンドの意思を掲げている。2001年シングル『サニー』をメジャーリリース。FUJI ROCK FESTIVALやROCK IN JAPAN FESTIVAL等でのメインステージ出演をはじめ、近年のロックフェスティバルでは欠かせないライブバンドとしての地位を確立。そしてスペインや台湾ロックフェスティバルへの参加を皮切りに10数カ国で作品をリリースし海外にも進出。黒沢清監督映画『アカルイミライ』(2003年)主題歌「未来」をはじめ、紀里谷和明監督映画『CASSHERN』(2004年)挿入歌「レクイエム」、乙一原作『ZOO』(2005年)主題歌「奇跡」、アニメ『機動戦士ガンダム00』(2007年)主題歌「罠」、水島精二監督映画『機動戦士ガンダム00 -A wakening of the trailblazer-』(2010年)主題歌「閉ざされた世界」、熊切和嘉監督とタッグを組み制作した映画『光の音色 –THE BACK HORN Film-』、作家・住野よるとコラボレーションした小説×音楽の話題作「この気持ちもいつか忘れる」など、そのオリジナリティ溢れる楽曲の世界観から映像作品やクリエイターとのコラボレーションも多数。日本屈指のライブバンドとしてその勢いを止めることなく精力的に活動中!
MICHINOKU PEACE SESSION
GTR祭’26
BAND
-
●The Birthday
(クハラカズユキ, ヒライハルキ, フジイケンジ) - ●Paledusk
GUEST GUITAR & VOCALS
- Coming soon...
GTR祭‘26 開催にあたってのメッセージ
2011年、東日本大震災の影響により夏に延期されたARABAKI ROCK FEST.11の最終日にMICHINOKUステージのヘッドライナーとして開催された前代未聞のギターセッション企画「GTGGTR祭」。
震災復興の願いを込め、「GUITAR」をテーマに、洋邦問わずギターのカッコイイ名曲をセッションするというステージ。大胆にもU2のBonoへ出演を依頼したところ出演こそ叶わなかったものの、U2全員による「ONE」の演奏とともに熱いビデオメッセージが届く奇跡の展開となりました。
あれから15年。来年のメインビジュアルの空に飛ぶ15本のギターに15年間の想いを込め、「GTR祭‘26」と題した2026年のARABAKIにしか叶わないギターの祭典を開催いたします。2011年に生まれた東北の子ども達は今年で15歳。客席でライブを観てくださる子ども達の中から、これからの東北と日本を背負って世界で活躍するギタリストの誕生も願っています。
ホストバンドには、日本のロックのカリスマThe Birthday (クハラカズユキ, ヒライハルキ, フジイケンジ)と世界から熱い注目を集めるPaleduskに依頼をしました。
ARABAKIの常連やギターレジェンド、これからの日本を担う若いギターヒーロー達が、大団円のみちのくステージに勢揃いします。
ぜひ、皆さんの目と耳と心に焼き付けていただけたら幸いです。
2025.12.23
ARABAKI PROJECT 菅 真良
The Birthday
(クハラカズユキ, ヒライハルキ, フジイケンジ)
2005年9月,チバユウスケ(Vo&G)が中心となり結成。2010年、ギタリストがフジイケンジが加入。
2023年の11月、チバユウスケが永眠。チバが療養に入る前に制作中であった音源を3人のメンバーで完成させたEP『April』を2024年4月3日に、7月10日には中野サンプラザ公演を収めたBlu-ray/3LP『LIVE AT NAKANO SUNPLAZA 2022″GO WEST.YOUNGMAN”』、アナログ盤『April』,『月夜の残響 ep.』をリリースした。
バンドは2025年9月に結成20年を迎え、『Quattro×Quattro Tour’25』を開催した。
Paledusk
2020年オーストラリアのレーベル「Grayscale Records」、2021年にEU/UKの「Avocado Bookings」、2023年にはアメリカのレーベル「SharpTone Records」との契約を交わし、数々の海外フェス/ライブにも出演を果たすなど、躍進を続ける。Vo.KAITO/Gt.DAIDAI/Gt.TSUBASA/Dr.BOBからなる福岡発の4人組バンドPaledusk。ジェットコースターのように目まぐるしく展開する衝撃的なサウンドが話題を呼び、メタルやロックリスナーはもちろん、その独自のスタンスと存在感はハードコアやヒップホップなどジャンルを超えたカルチャーからも絶大な支持を獲得し、バンドサウンドを新たなフェイズへと進化させている。さらにGt.DAIDAIの楽曲クリエイティブは国内外から注目されており、BRING ME THE HORIZONのニュー・アルバム『POST HUMAN: NeX Gen』ではプロデューサーとして参加し、iTunesロック・アルバム・チャートで1位、iTunes総合アルバム・チャートでも最高3位を記録するなど、早速大きな話題を呼んでいる。Lil Uzi Vert「The End ft. BABYMETAL」では作曲/編曲を手掛け、ONE OK ROCKのニュー・アルバム『DETOX』では、“Puppets Can‘t Control You”“C.U.R.I.O.S.I.T.Y. feat.Paledusk and CHICO CARITO” “+Matter”の3曲をONE OK ROCKと共作・編曲を手掛けた。数々の世界的アーティストとのコラボレーションを実現し、名実ともに評価を集めている。そして2025年avexのA.S.A.Bレーベルからのメジャーデビュー、第1弾シングルとしてTVアニメ『ガチアクタ』のオープニング主題歌「HUGs」をリリース。今、誰もが待ち望んでいた実力共に若手No.1 バンドである。
STUTS
1989年生まれのプロデューサー・トラックメーカー。
自身の作品制作やライブと並行して、数多くのプロデュース、コラボレーションやTV・CMへの楽曲提供など活躍の場を広げている。
2021年4月にはTVドラマ「大豆田とわ子と三人の元夫」主題歌『Presence』を発表。同年10月にSTUDIO COASTワンマンライブを成功させた。
2022年10月に3rd アルバム『Orbit』、12月にはMirage Collective名義でのアルバム『Mirage』をリリースした。2023年6月に初となる日本武道館公演を成功させた。
2025年9月23日には初のアリーナ公演『Odyssey』を開催した。
ストレイテナー
1998 年ホリエアツシ(Vo. Gt. Key.)とナカヤマシンペイ(Dr.)の2 人で始動。2003 年メジャーデビューとともに日向秀和(Ba.)が加入。2008 年には大山純(Gt.)が加わり、鉄壁の4 人編成に。
常に新たなる革新性を求め、刺激に満ち溢れた楽曲を生み出し、ファンのみならず多くのアーティストからも支持を受けている。
幕張メッセ、日本武道館などでのワンマンライブや数々の大型フェス出演を誇る屈指のLIVE バンド。
2025年10月29日にNew EP「Next Chapter EP」をリリース。
そして、2026年5月~7月には全国8箇所「STRAIGHT SONGS TOUR」開催決定!
T字路s
伊東妙⼦ (Vo/Gt)、篠⽥智仁 (Ba)によるギターヴォーカル、ベースのデュオ。2010年5⽉に結成。
インディーズで3枚のオリジナルアルバムと3枚のカバーアルバム、ベストアルバムをリリース。
2025年4月、結成15年目にしてソニーレーベルズ・エピックレコードよりメジャーデビュー。11⽉にはメジャー1stアルバム『MAGIC TIME』をリリースし、リリース記念ツアー「MAGIC TRAVELLIN' BAND TOUR 2025」を初のバンド編成で開催。
⼆⼈が織りなす⾳楽はブルースやフォーク、ロックンロールを飲み込みつつ、ジャンルの壁を超えるものであり、⼈⽣における激情や悲喜交交を⼈間臭く表現した楽曲たちがファンの⼼を鷲掴みにしている。
10-FEET
TAKUMA(Vo./Gt.)
NAOKI(Ba./Vo.)
KOUICHI(Dr./Cho.)
地元京都を拠点に活動。
シンプルな3ピースという形態でありながら、メロコアと言うジャンルでは既に括る事のできない音楽性は、ROCK、PUNK、HEAVY METAL、REGGAE、HIP HOP、GUITAR POP等のジャンルを10-FEET流に取り入れ、幅広い独自のものを確立している。
また、ライブハウスやフェス等、全国各地で繰り広げられる精力的なライブ活動も、その迫力満載のライブパフォーマンス、人間味溢れる深いメッセージが込められた歌詞、笑顔を誘い出すキャラクターで盛り上げまくり、常に話題を振りまいている。 エンターテイナー性溢れるその活動スタイルを徹底している。
映画「THE FIRST SLAM DUNK」エンディング主題歌『第ゼロ感』を含む9th ALBUMを2022年12月にリリースし、2023年1月から11月まで全56本(国内55本+韓国1本)のツアーを敢行。
『第ゼロ感』はバンド史上初めてストリーミング再生2億回を超え、国内だけにとどまらず、海外でも盛り上がりを見せている。
2023年末には第74回NHK紅白歌合戦にも出演。
2024年4月には京都みやこめっせ、5月には横浜アリーナでワンマン公演を行った。
TBS系金曜ドラマ「フェルマーの料理」(2023年10月〜)主題歌『Re方程式』、「2024 ABCプロ野球」テーマソング『gg燦然』、アサヒスーパードライ×3x3.EXE PREMIER応援ソング『helm’N bass』を収録した21st singleを7月3日に発売。
バンド結成27年を迎えた現在もピークを更新しながら、まだまだ進化中で突っ走っている。
地元京都で主催している野外フェス「京都大作戦」。
初年度となる予定だった2007年は台風の接近により中止となったが、以降夏の始まりの風物詩として根付いている。
天候トラブルや新型コロナウイルスの影響により中止となってしまった年もあるが、15年以上にわたり毎年チケットが完売するほど多くの人から愛されている。
西馬音内盆踊り
NELKE
NELKE(読み:ネルケ)
ドイツ語で「カーネーション」という意味。
花びらが集まって一つの花として強く咲くように
RIRIKO一人で作ってきた音楽が、一つのバンドとして力強く生まれ変わる(incarnation)という意味を込めている。
2023年に、Vo.Gt.であるRIRIKOのバンドプロジェクト「RIRIKO BAND」が始動。
一年後の2024年春、メンバーはそのままで改名が発表。「NELKE」として新しい一歩を踏み出す。
同年8月には下北沢シャングリラにて初ワンマンライブを開催。
アンコールにて恵比寿リキッドルームでのワンマンライブを発表し、
翌月ソールドアウトを果たす。
2025年には初の東名阪ワンマンツアーとして
梅田クラブクアトロ・名古屋クラブクアトロ・東京Zepp Shinjukuでの開催を発表。即完を果たす。
そして、2025年10月から2026年1月にかけて
初の全国ツアー開催決定!
ツアーファイナルはZepp DiverCity(TOKYO)
圧倒的な歌唱力と、楽曲の良さをより感じさせる演奏力。
観客を魅了するライブパフォーマンス力とその勢いに注目が集まっている。
のん & the tears of knight
(Gt.&Vo.のん/Gt.古市コータロー/Ba.ウエノコウジ/Dr.古市健太)
のん
俳優・アーティスト。音楽、映画製作、アートなど幅広いジャンルで活動。
2016年公開の劇場アニメ「この世界の片隅に」主人公すずの声を演じ、第38回ヨコハマ映画祭審査員特別賞を受賞。2022年2月に自身が脚本、監督、主演の映画作品「Ribbon」公開(第24回上海国際映画祭GALA部門特別招待作品)。同年9月、主演映画『さかなのこ』で、第46回日本アカデミー賞「優秀主演女優賞」を受賞。2025年2月、DMMTVでの実写ドラマ「幸せカナコの殺し屋生活」。4月、Netflix映画「新幹線大爆破」、9月、ABEMAオリジナルドラマ『MISS KING / ミス・キング』、10月には映画「アフター・ザ・クエイク」「てっぺんの向こうにあなたがいる」公開。音楽活動では、2025年9月、3rdフルアルバム『Renarrate』をリリース。同月にアルバムツアーで全国4都市を回った。また、俳優・音楽・映画・アートといった枠にとらわれず、自由な表現に挑み続けてきた創作活動が評価され、2024年に第16回伊丹十三賞を受賞。
古市コータロー
THE COLLECTORSのギタリストとして活動する傍ら、加山雄三など多くのアーティストと共演。近年では俳優としても活動し、NHK朝の連続テレビ小説『ひよっこ』に登場して話題に。ソロ活動も精力的に行なっており、昨年5月に6枚目のソロアルバム『Dance Dande Dance』を発売している。
ウエノコウジ
1968年3月27日生 広島県広島市出身 ベーシスト
Radio Caroline、the HIATUSのメンバーとして活動。吉川晃司をはじめ多数のアーティストのサポートベーシストを務める。2003年に解散した「THEE MICHELLE GUN ELEPHANT」のベーシスト。
BURNOUT SYNDROMES
大阪発、青春文學ロックバンド。2005 年結成。
日本語の響き、美しさを大切にした文學的な歌詞やヴォーカル、その世界を彩る緻密に計算されたアレンジ。スリーピースの限界に常に挑戦しているバンド。
2010年、TOKYO FM 「SCHOOL OF LOCK!」主催イベント「閃光ライオット」に出演し、準グランプリを獲得。結成10周年となる2016年3月、EPICレコードジャパンからシングル「FLY HIGH!!」でメジャーデビュー。以降「ハイキュー!!」「銀魂」「Dr.STONE」など数々のアニメ主題歌を担当。2020年にはアーティストVtuber「HXEROS SYNDROMES」をプロデュース。
2025年3月には結成20周年を迎え、2026年3月にはメジャーデビュー10周年を迎える。
国内だけに限らず海外でもツアーを開催し、精力的に活動している。
Blue Mash
大阪寝屋川発、2002年生まれの 4ピースロックバンド。
衝動的なライブパフォーマンスとリスナーの生きる希望となる楽曲を武器に圧倒的な存在感を放ち続け、年間約100本のライブを行う“生粋のライブバンド”
2023年開催の「閃光ライオット」にてファイナリストに選ばれ、2024年5月にはインディーズながら「JAPAN JAM 2024」へ出演し知名度を加速度的に拡げる。
2024年リリース 1st ミニアルバム『大都会に告ぐ』が、第17回CDショップ大賞2025 関西ブロック賞を受賞以降のデジタルシングルは、各DSPの主要プレイリストに軒並み選出。
2025年末に開催する恵比寿LIQUIDROOMを含む自身最大規模ワンマンツアーもチケットが即完するなど、ライブシーンに置いても注目を集めるネクストブレイク必至の“令和のロックスター”
マキシマム ザ ホルモン
激しいラウドロックにエキセントリックで予測不能な曲展開を融合させたスタイルが特徴の日本の4人組ロックバンド。
独自の語感で日本語を自由自在に操り、その意味不明に感じる歌詞にも奥深いメッセージ性が込められている。
2013年発売の「予襲復讐」はオリコンアルバムチャート3週連続1位を獲得し、リリースした作品はトータル220万枚を超えるセールスを記録。国内の音楽フェスにおいては最大の動員を誇り、海外での大型フェス出演やニューヨークをはじめ、ヨーロッパ・南米各地での単独公演をソールドアウトさせるなど国内外からの評価も高い。
2022年6月にフランス最大のメタルフェス「HELLFEST2022」のメインステージ出演を含む、4都市5公演のヨーロッパツアーを開催。同年10月にはアニメ「チェンソーマン」の挿入歌/エンディング・テーマに「刃渡り2億センチ」で起用された。
2024年6月に、「殺意vs殺意(共犯:生田斗真)」、「シミ feat. 新しい学校のリーダーズ」、「チューチュー ラブリー ムニムニ ムラムラ プリンプリン ボロン ヌルル レロレロ feat. ano」を含む全4曲入りのニューシングル『キ・セ・イ・ラッシュ』をリリース。
夢弦会(津軽三味線)
yonige
大阪寝屋川出身。2013年結成。
牛丸ありさ(Vo&Gt)、ごっきん(Ba&Cho)の2人からなるロックバンド。
ソリッドなバンドサウンドとポップなメロディ、恋愛や人生観をリアリティのある言葉でつづった歌詞が10〜20代を中心に共感を呼び、2015年8月リリースの「アボカド」のMVが話題を集め、2017年にメジャーデビューし、2019年8月13日の日本武道館ワンマン公演をソールドアウト。
その後も精力的に音源リリースとライブ活動を行いながら、2024年1月に3rdアルバム『Empire』をリリースし全国ツアーを開催。
2025年3月15日には、バンド初となる日比谷野外音楽堂でのワンマン公演『yonige"I'm Back"』を開催し、雨中の中2,000人を動員した。
同年5月29日からはバンド初の試みとなる47都道府県ツアー『yonige〜Homing tour〜』を開催。来春には、東名阪ツアーを予定している。
luv
2023年6月結成のHiyn(Vo&Gt)、Ofeen(DJ)、Rosa(Key)、Zum(Ba)、Sho(Ds)からなる、全員2003年生まれの5人組新世代フューチャーソウルバンド。
D'angelo、Jamiroquai、Acid Jazzバンドなど90s-Y2KのNeoSoulを中心にJazz、Hip-Hopなどのブラックミュージックに影響を受けたサウンドを奏でる。
2024年7月に「Fuwa Fuwa」でメジャーデビュー。
Spotifyのバイラルチャートにランクインすると台湾ではTOP3となり、2025年1月には台湾での単独公演を開催しチケットは即完売。
さらに2025年2月にリリースした「Send To You」が日本、台湾、香港、韓国でSpotifyバイラルチャートのTOP5入りし、初の全国ツアーのチケットも各地即完。
2025年10月にリリースされた「meguri」ではFM802ヘビーローテーションを獲得し、セカンドワンマンツアー『Magical Spell Tour 2025』では、4大都市でソールドアウトを記録。
大型フェスへの出演が続々と決定するなど今、最も目が離せない新世代バンドの一つとなっている。
リーガルリリー
たかはしほのか(Vo. G)、海(B)からなるバンド。
無垢な歌声と独創的な歌詞、オルタナティヴなロックサウンドを武器に、邦ロックシーンでひときわ異彩を放つ。
映画やアニメタイアップも多く手掛け、2024年にリリースしたTVアニメ「ダンジョン飯」第2シーズンED主題歌「キラキラの灰」がスマッシュヒットを記録。同年リリースしたフルアルバム「kirin」が各所から高い評価を得ている。
その世界観を伸長し、2025年開催のコンセプトツアー「夏の大三角形」「冬の大三角形」は全公演完売。また国内だけではなく、上海・広州・台北にて海外ワンマンツアーを成功させる。
2026年7月には初めての大阪城音楽堂にて、野外単独公演を開催する。
レトロリロン
"明日"ではなく"今日"を生きる
2020年6月、東京にて結成。
Vo/Ag 涼音
Key miri
Ba 飯沼一暁
Dr 永山タイキ
“今日を生きる”ありのままの気持ちを歌った歌詞、中毒性のあるソウルフルな歌声、バックグラウンドが異なるメンバーが織りなすジャンルレスなプレイが魅力のポップスバンド。
誰しもが時に抱える孤独感や焦燥感など、繊細な心に深く寄り添う歌詞が、聴き手の日常に小さな光を灯す。
2024年1月、日本テレビ系「バズリズム02」の「今年これがバズるぞ!2024」にランクイン、さらには音楽専門誌「MUSICA」の「新春恒例!次代を射抜く新鋭勢一挙特集!」に選出。全国各地の大型フェスにも多数出演し、1人1人に伝えるダイナミクスのある熱いライブパフォーマンスで大いに注目を集めた。
2025年1月に3rd EP「アナザーダイバーシティ」をリリース。さらにはSpotifyが2025年に躍進を期待する次世代アーティスト「RADAR: Early Noise 2025」に選出。
5月7日にはMajor 1st Single「UNITY」をリリースし、Zepp Hanedaを含む約1万人規模の全国ツアー「RETRORIRON ONE-MAN TOUR 2026」を発表。ネクストブレイクアーティストとしてさらなる注目を集めている。
LOW IQ 01 & THE RHYTHM MAKERS
94年SUPER STUPID結成。99年ソロ活動スタート。LOW IQ 01 & MASTER LOW, RHYTHM MAKERS, MIGHTY BEAT MAKERS ,ANOTHER BEAT BREAKERなど、様々なアーティストの参加、人数編成で多様なライブ活動を繰り広げている。
2016年、自主レーベルMASTER OF MUSIC RECORDS旗揚げ。
2024年、ソロ活動25周年。
現在では、LOW IQ 01 & THE RHYTHM MAKERS を主軸として、フルカワユタカ(Gt.)、山崎聖之(Dr.)メンバーに迎え、勢力的に活動している。

