Ayllton
秋山黄色
浅井健一
ARABAKI ROCK FEST.26 MICHINOKU PEACE SESSION
ASIAN KUNG-FU GENERATION NANO-MUGEN at ARABAKI
[Alexandros]
UNFAIR RULE(Acoustic Set)
eastern youth
石崎ひゅーい
ELLEGARDEN
おいしくるメロンパン
OAU
川崎中学校吹奏楽部
岸谷香
9mm Parabellum Bullet
Kvi Baba
kurayamisaka
Crystal Lake
GLIM SPANKY(Acoustic Set)
くるり
KEIJU
GEZAN
coldrain
ゴスペラーズ
KOTORI
コレサワ
サカグチアミ
坂本サトル
AOMORI Hometown Music Life ARABAKI special
さとう。
THE BACK HORN
MICHINOKU PEACE SESSION
GTR祭’26
BAND:The Birthday
(クハラカズユキ, ヒライハルキ, フジイケンジ)
BAND:Paledusk
SHISHAMO
柴田聡子(BAND SET)
STUTS
ストレイテナー
関取花
曽我部恵一(弾き語り)
超能力戦士ドリアン
T字路s
TENDOUJI
10-FEET
東京スカパラダイスオーケストラ
TOOBOE
怒髪天
還暦上等〜オトナノススメ荒吐SPECIAL〜
ドミコ
TRAёLL
奈良美智
西馬音内盆踊り
NELKE
のん & the tears of knight
(Gt.&Vo.のん/Gt.古市コータロー
/Ba.ウエノコウジ/Dr.古市健太)
BURNOUT SYNDROMES
ハンバート ハンバート
藤原美幸(秋田民謡)
Blue Mash
PEDRO
マキシマム ザ ホルモン
みちのくプロレス
夢弦会(津軽三味線)
森川葵咲樹
MONGOL800
山中さわお(弾き語り)
『ユイカ』
優里
yonige
礼賛
luv
リアクション ザ ブッタ
リーガルリリー
レトロリロン
LOW IQ 01 & THE RHYTHM MAKERS
and more
- ※五十音順
- ※出演者の変更・キャンセルに伴うチケットの払戻しは行いませんので、予めご了承下さい。
- ※出演日・タイムテーブルは後日発表します。
秋山黄色
秋山黄色は、1996年3月11日生まれ栃木県出身。
楽曲の全てを手掛けるソロアーティスト。
中学生の頃、TVアニメ『けいおん!』に影響されベースを弾き始め、高校1年生の時に初のオリジナル曲を制作しネット上で楽曲を発表し始める。刺激的なサウンドにつんのめった感情をのせた楽曲が話題になり、2019年にSpotify『Early Noise 2019』に選出。翌年1stフルアルバム「From DROPOUT」をリリースしメジャーデビュー。その後、『映画 えんとつ町のプペル』やTVアニメ『約束のネバーランド』Season2、アニメ『僕のヒーローアカデミア』第6期エンディングテーマである「SKETCH」など話題作の書き下ろし提供を次々と発表し話題を集める。昨年11月には初のコラボ相手にDeu(PEOPLE 1)を迎えたコラボ楽曲「Caffeine Remix feat.Deu」を配信、同曲が収録された4枚目のアルバム『Good Night Mare』を発売。さらに漫画『超人X』とのコラボ楽曲「Wannabe」を配信リリースした。2025年3月には、自身の地元である栃木・宇都宮HELLO DOLLYでのワンマンライブ、『5th anniversary 「Re:Touch」』を開催し、4月には「INSOMNIA」、8月には100回嘔吐とコラボした「ネイルイズデッド feat.100回嘔吐」、さらに11月にはTVアニメ『味方が弱すぎて補助魔法に徹していた宮廷魔法師、追放されて最強を目指す』オープニング主題歌の「Quest」を発売。そして、2026年3月には『秋山黄色 Hall Tour 「魔法のもしも」』、4月には初の海外でのワンマンライブ『秋山黄色 ONEMAN LIVE 「黄一色」 IN TAIPEI』の開催も決定している!
ARABAKI ROCK FEST.26
MICHINOKU PEACE SESSION
ASIAN KUNG-FU GENERATION
NANO-MUGEN at ARABAKI
開催にあたってのメッセージ
ASIAN KUNG-FU GENERATION 結成30年を記念したスペシャルセッションを開催する運びとなりました。
デビューの年2003年の初出演以降、節目には欠かせない存在であったアジカンへの最大のリスペクトを込めて、自身の主催フェス「NANO-MUGEN」の名の下、バンドのキャリアの中で培った多彩なミュージシャンをゲストに迎えエモーショナルにお祝いします。
みなさんで、みちのくの星空の下、アジカンの音楽を思いっきり浴びましょう!
2025.12.23
ARABAKI PROJECT 菅 真良
ASIAN KUNG-FU GENERATION
1996年結成。後藤正文(vo.g)、喜多建介(g.vo)、山田貴洋(b.vo)、伊地知潔(dr)による4人組ロックバンド。
2003年「未来の破片」でメジャーデビュー。同年よりロックフェスティバル『NANO-MUGEN FES.』を立ち上げ、年々規模を拡大。WEEZERやMANIC STREET PREACHERSなどの海外アーティストも招き、幅広いジャンルを音楽ファンに紹介する試みも積極的に行う。
2021年にバンド結成25周年、2023年にはメジャーデビュー20周年を迎え、翌年、バンドの代表曲でもある「遥か彼方」の再録を収録した全33曲、バンドの歴史が詰まった初のシングルコレクションをリリース。
2025年5月、32ndシングル「MAKUAKE / Little Lennon (Born in 1976 ver.)」をリリース。同年、11年振りとなる『NANO-MUGEN FES.』をKアリーナ横浜で開催。2026年にはバンド結成30周年を迎え、4月4日・5日には有明アリーナでのワンマン公演、4月18日にはジャカルタでの公演が決定している。
後藤が描くリアルな焦燥感、絶望さえ推進力に昇華する圧倒的なエモーション、勢いだけにとどまらない「日本語で鳴らすロック」でシーンを牽引し続け世代を超えた絶大な支持を得ている。
OAU
2005年結成。ハードコア・パンク・バンドBRAHMANの全メンバー、TOSHI-LOW(Vo, Bouzouki, A.Gt)、KOHKI(A.Gt)、MAKOTO(Cb)、RONZI(Dr)に、ヴァイオリニストでフロントマンも務めるMARTIN(Vo, Violin, A.Gt)とパーカッショニストKAKUEI(Perc)から成る、6人組アコースティック・バンド。
欧米をはじめとしたトラッドやルーツ・ミュージックを巧みに織り込んだ有機的な音楽性に、繊細さとダイナミズムとを併せ持ったパフォーマンスで多くのオーディエンスを魅了。国内最大級のフェスをはじめ海外でもライブを重ねるほか、2010年からは、全アーティストがアコースティック編成のみで出演するキャンプイベント「New Acoustic Camp」のオーガナイザーを務めている。
2019年春より、OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND から「OAU」に名称変更。同年に、Twitterの世界トレンド1位になるなど大きな話題となったドラマ「きのう何食べた?」のオープニングテーマ「帰り道」や、日本アカデミー賞最優秀作品賞など多数の賞を獲得した映画「新聞記者」の主題歌「Where have you gone」を担当。
2023年4月12日にOAUとして2枚目となるフルアルバム「Tradition」をリリース。
川崎中学校吹奏楽部
Crystal Lake
2002年東京で結成された 5人組のバンド。
ハードコア/メタルコア要素を軸に、キャッチーかつユニークな旋律を織り交ぜ独自のヘヴィネスを踏襲するオリジナルなサウンド・スタイルは、国境を越えて高い評価を得る。
国内はもちろんのこと、アメリカ、ヨーロッパ、イギリス、オーストラリア、アジアといった海外諸国でのロング・ツアーや大型フェスにも多数出演し、その容赦ないエネルギッシュなパフォーマンスは世界中の観客を魅了してきた。
新ボーカルに Johnを迎え、名門メタル・レーベル「Century Media Records」と新たに契約を結び、2026年1月23日にフル・アルバム『The Weight of Sound』をリリースし、ワールドツアーを行うことが決定している。
「The Weight of Sound」
各種プラットフォーム:https://crystal-lake-band.lnk.to/TheWeightOfSound-AlbumEU
MUSIC VIDEO:https://youtu.be/zNlIGbsbMCA?si=KBtCfMCfIpEczE6s
coldrain
2007年結成のロックバンド。2008年に1stシングル『Fiction』でメジャーデビュー。2013年から海外レーベルと契約を交わし、ヨーロッパ・ツアーや、海外フェスにも多く出演。2018年にはキャリア初となる日本武道館でのワンマン・ライヴを実施。
2022年には通算7枚目のフルアルバム『Nonnegative』リリース。同年10月には、15周年記念となるワンマンを横浜アリーナにて実施。バンド史上としても最大規模となったワンマン公演を成功に収めた。
2023年5月、映像作品『“15 × ( 5 + U )” LIVE AT YOKOHAMA ARENA』をリリース。
8月、デジタルシングル「NEW DAWN」リリース。「BASTARD!! – 暗黒の破壊神 – 」地獄の鎮魂歌編(第二期)オープニングテーマに採用され、彼らの“新たなる夜明け(=NEW DAWN)”を示唆するような楽曲に仕上がった。
16周年YEARとなった2023年より、「SWEET SIXTEEN」と銘打ち、テーマの異なるツアー/ライヴ<“RE:ADMISSION” LIVE HOUSE TOUR 2023>、<“SETLIST ELECTION” ONE MAN TOUR 2023>を慣行。そのファイナルとして、地元名古屋にて<“HOME COMING” LIVE AT NIPPON GAISHI HALL>を2024年2月10日(土)に敢行し、無事成功に収めた。
2025年3月にはドイツを拠点とするレーベル『Century Media Records』とのグローバル契約を交わし、10月には『OPTIMIZE』を配信リリース。
2026年2月には第3回目の開催となる主催フェス"BLARE FEST.2026”を地元名古屋・ポートメッセなごやにて開催予定。
坂本サトル
AOMORI Hometown Music Life ARABAKI special
1967年青森県生まれ。
東北大学在籍中に結成しボーカル&ギターを担当していたロックバンド「JIGGER'S SON(ジガーズサン)」で1992年にコロムビアレコードからメジャーデビュー。
1999年、デビューシングル「天使達の歌」でソロ活動開始。
自身の活動の他、楽曲提供や編曲、サウンドプロデューサーとしての作品参加多数。
デビュー当時よりラジオパーソナリティとして多くのラジオレギュラー番組を担当。
現在は青森県、宮城県で3つのレギュラー番組が放送中。
2025年4月にソロデビュー25周年記念ライブをリンクステーションホール青森にて開催、1500人を動員。2023年より毎年6月に青森市にて音楽イベント「HOMETOWN MUSIC LIFE」を開催、毎年2日間で10,000人を超える観客を動員。青森県を代表するイベントのひとつとなった。2026年1月にシングル「CRAZY DAYS」、ライブBlu-ray「Live QUARTER CENTURY」発売予定。2026年1月より全国ツアー(8都市10公演)が開催される。
THE BACK HORN
1998年結成。“KYO-MEI”という言葉をテーマに、聞く人の心をふるわせる音楽を届けていくというバンドの意思を掲げている。2001年シングル『サニー』をメジャーリリース。FUJI ROCK FESTIVALやROCK IN JAPAN FESTIVAL等でのメインステージ出演をはじめ、近年のロックフェスティバルでは欠かせないライブバンドとしての地位を確立。そしてスペインや台湾ロックフェスティバルへの参加を皮切りに10数カ国で作品をリリースし海外にも進出。黒沢清監督映画『アカルイミライ』(2003年)主題歌「未来」をはじめ、紀里谷和明監督映画『CASSHERN』(2004年)挿入歌「レクイエム」、乙一原作『ZOO』(2005年)主題歌「奇跡」、アニメ『機動戦士ガンダム00』(2007年)主題歌「罠」、水島精二監督映画『機動戦士ガンダム00 -A wakening of the trailblazer-』(2010年)主題歌「閉ざされた世界」、熊切和嘉監督とタッグを組み制作した映画『光の音色 –THE BACK HORN Film-』、作家・住野よるとコラボレーションした小説×音楽の話題作「この気持ちもいつか忘れる」など、そのオリジナリティ溢れる楽曲の世界観から映像作品やクリエイターとのコラボレーションも多数。日本屈指のライブバンドとしてその勢いを止めることなく精力的に活動中!
MICHINOKU PEACE SESSION
GTR祭’26
BAND
-
●The Birthday
(クハラカズユキ, ヒライハルキ, フジイケンジ) - ●Paledusk
GUEST GUITAR & VOCALS
- Coming soon...
GTR祭‘26 開催にあたってのメッセージ
2011年、東日本大震災の影響により夏に延期されたARABAKI ROCK FEST.11の最終日にMICHINOKUステージのヘッドライナーとして開催された前代未聞のギターセッション企画「GTGGTR祭」。
震災復興の願いを込め、「GUITAR」をテーマに、洋邦問わずギターのカッコイイ名曲をセッションするというステージ。大胆にもU2のBonoへ出演を依頼したところ出演こそ叶わなかったものの、U2全員による「ONE」の演奏とともに熱いビデオメッセージが届く奇跡の展開となりました。
あれから15年。来年のメインビジュアルの空に飛ぶ15本のギターに15年間の想いを込め、「GTR祭‘26」と題した2026年のARABAKIにしか叶わないギターの祭典を開催いたします。2011年に生まれた東北の子ども達は今年で15歳。客席でライブを観てくださる子ども達の中から、これからの東北と日本を背負って世界で活躍するギタリストの誕生も願っています。
ホストバンドには、日本のロックのカリスマThe Birthday (クハラカズユキ, ヒライハルキ, フジイケンジ)と世界から熱い注目を集めるPaleduskに依頼をしました。
ARABAKIの常連やギターレジェンド、これからの日本を担う若いギターヒーロー達が、大団円のみちのくステージに勢揃いします。
ぜひ、皆さんの目と耳と心に焼き付けていただけたら幸いです。
2025.12.23
ARABAKI PROJECT 菅 真良
The Birthday
(クハラカズユキ, ヒライハルキ, フジイケンジ)
2005年9月,チバユウスケ(Vo&G)が中心となり結成。2010年、ギタリストがフジイケンジが加入。
2023年の11月、チバユウスケが永眠。チバが療養に入る前に制作中であった音源を3人のメンバーで完成させたEP『April』を2024年4月3日に、7月10日には中野サンプラザ公演を収めたBlu-ray/3LP『LIVE AT NAKANO SUNPLAZA 2022″GO WEST.YOUNGMAN”』、アナログ盤『April』,『月夜の残響 ep.』をリリースした。
バンドは2025年9月に結成20年を迎え、『Quattro×Quattro Tour’25』を開催した。
Paledusk
2020年オーストラリアのレーベル「Grayscale Records」、2021年にEU/UKの「Avocado Bookings」、2023年にはアメリカのレーベル「SharpTone Records」との契約を交わし、数々の海外フェス/ライブにも出演を果たすなど、躍進を続ける。Vo.KAITO/Gt.DAIDAI/Gt.TSUBASA/Dr.BOBからなる福岡発の4人組バンドPaledusk。ジェットコースターのように目まぐるしく展開する衝撃的なサウンドが話題を呼び、メタルやロックリスナーはもちろん、その独自のスタンスと存在感はハードコアやヒップホップなどジャンルを超えたカルチャーからも絶大な支持を獲得し、バンドサウンドを新たなフェイズへと進化させている。さらにGt.DAIDAIの楽曲クリエイティブは国内外から注目されており、BRING ME THE HORIZONのニュー・アルバム『POST HUMAN: NeX Gen』ではプロデューサーとして参加し、iTunesロック・アルバム・チャートで1位、iTunes総合アルバム・チャートでも最高3位を記録するなど、早速大きな話題を呼んでいる。Lil Uzi Vert「The End ft. BABYMETAL」では作曲/編曲を手掛け、ONE OK ROCKのニュー・アルバム『DETOX』では、“Puppets Can‘t Control You”“C.U.R.I.O.S.I.T.Y. feat.Paledusk and CHICO CARITO” “+Matter”の3曲をONE OK ROCKと共作・編曲を手掛けた。数々の世界的アーティストとのコラボレーションを実現し、名実ともに評価を集めている。そして2025年avexのA.S.A.Bレーベルからのメジャーデビュー、第1弾シングルとしてTVアニメ『ガチアクタ』のオープニング主題歌「HUGs」をリリース。今、誰もが待ち望んでいた実力共に若手No.1 バンドである。
STUTS
1989年生まれのプロデューサー・トラックメーカー。
自身の作品制作やライブと並行して、数多くのプロデュース、コラボレーションやTV・CMへの楽曲提供など活躍の場を広げている。
2021年4月にはTVドラマ「大豆田とわ子と三人の元夫」主題歌『Presence』を発表。同年10月にSTUDIO COASTワンマンライブを成功させた。
2022年10月に3rd アルバム『Orbit』、12月にはMirage Collective名義でのアルバム『Mirage』をリリースした。2023年6月に初となる日本武道館公演を成功させた。
2025年9月23日には初のアリーナ公演『Odyssey』を開催した。
ストレイテナー
1998 年ホリエアツシ(Vo. Gt. Key.)とナカヤマシンペイ(Dr.)の2 人で始動。2003 年メジャーデビューとともに日向秀和(Ba.)が加入。2008 年には大山純(Gt.)が加わり、鉄壁の4 人編成に。
常に新たなる革新性を求め、刺激に満ち溢れた楽曲を生み出し、ファンのみならず多くのアーティストからも支持を受けている。
幕張メッセ、日本武道館などでのワンマンライブや数々の大型フェス出演を誇る屈指のLIVE バンド。
2025年10月29日にNew EP「Next Chapter EP」をリリース。
そして、2026年5月~7月には全国8箇所「STRAIGHT SONGS TOUR」開催決定!
T字路s
伊東妙⼦ (Vo/Gt)、篠⽥智仁 (Ba)によるギターヴォーカル、ベースのデュオ。2010年5⽉に結成。
インディーズで3枚のオリジナルアルバムと3枚のカバーアルバム、ベストアルバムをリリース。
2025年4月、結成15年目にしてソニーレーベルズ・エピックレコードよりメジャーデビュー。11⽉にはメジャー1stアルバム『MAGIC TIME』をリリースし、リリース記念ツアー「MAGIC TRAVELLIN' BAND TOUR 2025」を初のバンド編成で開催。
⼆⼈が織りなす⾳楽はブルースやフォーク、ロックンロールを飲み込みつつ、ジャンルの壁を超えるものであり、⼈⽣における激情や悲喜交交を⼈間臭く表現した楽曲たちがファンの⼼を鷲掴みにしている。
10-FEET
TAKUMA(Vo./Gt.)
NAOKI(Ba./Vo.)
KOUICHI(Dr./Cho.)
地元京都を拠点に活動。
シンプルな3ピースという形態でありながら、メロコアと言うジャンルでは既に括る事のできない音楽性は、ROCK、PUNK、HEAVY METAL、REGGAE、HIP HOP、GUITAR POP等のジャンルを10-FEET流に取り入れ、幅広い独自のものを確立している。
また、ライブハウスやフェス等、全国各地で繰り広げられる精力的なライブ活動も、その迫力満載のライブパフォーマンス、人間味溢れる深いメッセージが込められた歌詞、笑顔を誘い出すキャラクターで盛り上げまくり、常に話題を振りまいている。 エンターテイナー性溢れるその活動スタイルを徹底している。
映画「THE FIRST SLAM DUNK」エンディング主題歌『第ゼロ感』を含む9th ALBUMを2022年12月にリリースし、2023年1月から11月まで全56本(国内55本+韓国1本)のツアーを敢行。
『第ゼロ感』はバンド史上初めてストリーミング再生2億回を超え、国内だけにとどまらず、海外でも盛り上がりを見せている。
2023年末には第74回NHK紅白歌合戦にも出演。
2024年4月には京都みやこめっせ、5月には横浜アリーナでワンマン公演を行った。
TBS系金曜ドラマ「フェルマーの料理」(2023年10月〜)主題歌『Re方程式』、「2024 ABCプロ野球」テーマソング『gg燦然』、アサヒスーパードライ×3x3.EXE PREMIER応援ソング『helm’N bass』を収録した21st singleを7月3日に発売。
バンド結成27年を迎えた現在もピークを更新しながら、まだまだ進化中で突っ走っている。
地元京都で主催している野外フェス「京都大作戦」。
初年度となる予定だった2007年は台風の接近により中止となったが、以降夏の始まりの風物詩として根付いている。
天候トラブルや新型コロナウイルスの影響により中止となってしまった年もあるが、15年以上にわたり毎年チケットが完売するほど多くの人から愛されている。
西馬音内盆踊り
NELKE
NELKE(読み:ネルケ)
ドイツ語で「カーネーション」という意味。
花びらが集まって一つの花として強く咲くように
RIRIKO一人で作ってきた音楽が、一つのバンドとして力強く生まれ変わる(incarnation)という意味を込めている。
2023年に、Vo.Gt.であるRIRIKOのバンドプロジェクト「RIRIKO BAND」が始動。
一年後の2024年春、メンバーはそのままで改名が発表。「NELKE」として新しい一歩を踏み出す。
同年8月には下北沢シャングリラにて初ワンマンライブを開催。
アンコールにて恵比寿リキッドルームでのワンマンライブを発表し、
翌月ソールドアウトを果たす。
2025年には初の東名阪ワンマンツアーとして
梅田クラブクアトロ・名古屋クラブクアトロ・東京Zepp Shinjukuでの開催を発表。即完を果たす。
そして、2025年10月から2026年1月にかけて
初の全国ツアー開催決定!
ツアーファイナルはZepp DiverCity(TOKYO)
圧倒的な歌唱力と、楽曲の良さをより感じさせる演奏力。
観客を魅了するライブパフォーマンス力とその勢いに注目が集まっている。
のん & the tears of knight
(Gt.&Vo.のん/Gt.古市コータロー/Ba.ウエノコウジ/Dr.古市健太)
のん
俳優・アーティスト。音楽、映画製作、アートなど幅広いジャンルで活動。
2016年公開の劇場アニメ「この世界の片隅に」主人公すずの声を演じ、第38回ヨコハマ映画祭審査員特別賞を受賞。2022年2月に自身が脚本、監督、主演の映画作品「Ribbon」公開(第24回上海国際映画祭GALA部門特別招待作品)。同年9月、主演映画『さかなのこ』で、第46回日本アカデミー賞「優秀主演女優賞」を受賞。2025年2月、DMMTVでの実写ドラマ「幸せカナコの殺し屋生活」。4月、Netflix映画「新幹線大爆破」、9月、ABEMAオリジナルドラマ『MISS KING / ミス・キング』、10月には映画「アフター・ザ・クエイク」「てっぺんの向こうにあなたがいる」公開。音楽活動では、2025年9月、3rdフルアルバム『Renarrate』をリリース。同月にアルバムツアーで全国4都市を回った。また、俳優・音楽・映画・アートといった枠にとらわれず、自由な表現に挑み続けてきた創作活動が評価され、2024年に第16回伊丹十三賞を受賞。
古市コータロー
THE COLLECTORSのギタリストとして活動する傍ら、加山雄三など多くのアーティストと共演。近年では俳優としても活動し、NHK朝の連続テレビ小説『ひよっこ』に登場して話題に。ソロ活動も精力的に行なっており、昨年5月に6枚目のソロアルバム『Dance Dande Dance』を発売している。
ウエノコウジ
1968年3月27日生 広島県広島市出身 ベーシスト
Radio Caroline、the HIATUSのメンバーとして活動。吉川晃司をはじめ多数のアーティストのサポートベーシストを務める。2003年に解散した「THEE MICHELLE GUN ELEPHANT」のベーシスト。
BURNOUT SYNDROMES
大阪発、青春文學ロックバンド。2005 年結成。
日本語の響き、美しさを大切にした文學的な歌詞やヴォーカル、その世界を彩る緻密に計算されたアレンジ。スリーピースの限界に常に挑戦しているバンド。
2010年、TOKYO FM 「SCHOOL OF LOCK!」主催イベント「閃光ライオット」に出演し、準グランプリを獲得。結成10周年となる2016年3月、EPICレコードジャパンからシングル「FLY HIGH!!」でメジャーデビュー。以降「ハイキュー!!」「銀魂」「Dr.STONE」など数々のアニメ主題歌を担当。2020年にはアーティストVtuber「HXEROS SYNDROMES」をプロデュース。
2025年3月には結成20周年を迎え、2026年3月にはメジャーデビュー10周年を迎える。
国内だけに限らず海外でもツアーを開催し、精力的に活動している。
Blue Mash
大阪寝屋川発、2002年生まれの 4ピースロックバンド。
衝動的なライブパフォーマンスとリスナーの生きる希望となる楽曲を武器に圧倒的な存在感を放ち続け、年間約100本のライブを行う“生粋のライブバンド”
2023年開催の「閃光ライオット」にてファイナリストに選ばれ、2024年5月にはインディーズながら「JAPAN JAM 2024」へ出演し知名度を加速度的に拡げる。
2024年リリース 1st ミニアルバム『大都会に告ぐ』が、第17回CDショップ大賞2025 関西ブロック賞を受賞以降のデジタルシングルは、各DSPの主要プレイリストに軒並み選出。
2025年末に開催する恵比寿LIQUIDROOMを含む自身最大規模ワンマンツアーもチケットが即完するなど、ライブシーンに置いても注目を集めるネクストブレイク必至の“令和のロックスター”
マキシマム ザ ホルモン
激しいラウドロックにエキセントリックで予測不能な曲展開を融合させたスタイルが特徴の日本の4人組ロックバンド。
独自の語感で日本語を自由自在に操り、その意味不明に感じる歌詞にも奥深いメッセージ性が込められている。
2013年発売の「予襲復讐」はオリコンアルバムチャート3週連続1位を獲得し、リリースした作品はトータル220万枚を超えるセールスを記録。国内の音楽フェスにおいては最大の動員を誇り、海外での大型フェス出演やニューヨークをはじめ、ヨーロッパ・南米各地での単独公演をソールドアウトさせるなど国内外からの評価も高い。
2022年6月にフランス最大のメタルフェス「HELLFEST2022」のメインステージ出演を含む、4都市5公演のヨーロッパツアーを開催。同年10月にはアニメ「チェンソーマン」の挿入歌/エンディング・テーマに「刃渡り2億センチ」で起用された。
2024年6月に、「殺意vs殺意(共犯:生田斗真)」、「シミ feat. 新しい学校のリーダーズ」、「チューチュー ラブリー ムニムニ ムラムラ プリンプリン ボロン ヌルル レロレロ feat. ano」を含む全4曲入りのニューシングル『キ・セ・イ・ラッシュ』をリリース。
夢弦会(津軽三味線)
yonige
大阪寝屋川出身。2013年結成。
牛丸ありさ(Vo&Gt)、ごっきん(Ba&Cho)の2人からなるロックバンド。
ソリッドなバンドサウンドとポップなメロディ、恋愛や人生観をリアリティのある言葉でつづった歌詞が10〜20代を中心に共感を呼び、2015年8月リリースの「アボカド」のMVが話題を集め、2017年にメジャーデビューし、2019年8月13日の日本武道館ワンマン公演をソールドアウト。
その後も精力的に音源リリースとライブ活動を行いながら、2024年1月に3rdアルバム『Empire』をリリースし全国ツアーを開催。
2025年3月15日には、バンド初となる日比谷野外音楽堂でのワンマン公演『yonige"I'm Back"』を開催し、雨中の中2,000人を動員した。
同年5月29日からはバンド初の試みとなる47都道府県ツアー『yonige〜Homing tour〜』を開催。来春には、東名阪ツアーを予定している。
luv
2023年6月結成のHiyn(Vo&Gt)、Ofeen(DJ)、Rosa(Key)、Zum(Ba)、Sho(Ds)からなる、全員2003年生まれの5人組新世代フューチャーソウルバンド。
D'angelo、Jamiroquai、Acid Jazzバンドなど90s-Y2KのNeoSoulを中心にJazz、Hip-Hopなどのブラックミュージックに影響を受けたサウンドを奏でる。
2024年7月に「Fuwa Fuwa」でメジャーデビュー。
Spotifyのバイラルチャートにランクインすると台湾ではTOP3となり、2025年1月には台湾での単独公演を開催しチケットは即完売。
さらに2025年2月にリリースした「Send To You」が日本、台湾、香港、韓国でSpotifyバイラルチャートのTOP5入りし、初の全国ツアーのチケットも各地即完。
2025年10月にリリースされた「meguri」ではFM802ヘビーローテーションを獲得し、セカンドワンマンツアー『Magical Spell Tour 2025』では、4大都市でソールドアウトを記録。
大型フェスへの出演が続々と決定するなど今、最も目が離せない新世代バンドの一つとなっている。
リーガルリリー
たかはしほのか(Vo. G)、海(B)からなるバンド。
無垢な歌声と独創的な歌詞、オルタナティヴなロックサウンドを武器に、邦ロックシーンでひときわ異彩を放つ。
映画やアニメタイアップも多く手掛け、2024年にリリースしたTVアニメ「ダンジョン飯」第2シーズンED主題歌「キラキラの灰」がスマッシュヒットを記録。同年リリースしたフルアルバム「kirin」が各所から高い評価を得ている。
その世界観を伸長し、2025年開催のコンセプトツアー「夏の大三角形」「冬の大三角形」は全公演完売。また国内だけではなく、上海・広州・台北にて海外ワンマンツアーを成功させる。
2026年7月には初めての大阪城音楽堂にて、野外単独公演を開催する。
レトロリロン
"明日"ではなく"今日"を生きる
2020年6月、東京にて結成。
Vo/Ag 涼音
Key miri
Ba 飯沼一暁
Dr 永山タイキ
“今日を生きる”ありのままの気持ちを歌った歌詞、中毒性のあるソウルフルな歌声、バックグラウンドが異なるメンバーが織りなすジャンルレスなプレイが魅力のポップスバンド。
誰しもが時に抱える孤独感や焦燥感など、繊細な心に深く寄り添う歌詞が、聴き手の日常に小さな光を灯す。
2024年1月、日本テレビ系「バズリズム02」の「今年これがバズるぞ!2024」にランクイン、さらには音楽専門誌「MUSICA」の「新春恒例!次代を射抜く新鋭勢一挙特集!」に選出。全国各地の大型フェスにも多数出演し、1人1人に伝えるダイナミクスのある熱いライブパフォーマンスで大いに注目を集めた。
2025年1月に3rd EP「アナザーダイバーシティ」をリリース。さらにはSpotifyが2025年に躍進を期待する次世代アーティスト「RADAR: Early Noise 2025」に選出。
5月7日にはMajor 1st Single「UNITY」をリリースし、Zepp Hanedaを含む約1万人規模の全国ツアー「RETRORIRON ONE-MAN TOUR 2026」を発表。ネクストブレイクアーティストとしてさらなる注目を集めている。
LOW IQ 01 & THE RHYTHM MAKERS
94年SUPER STUPID結成。99年ソロ活動スタート。LOW IQ 01 & MASTER LOW, RHYTHM MAKERS, MIGHTY BEAT MAKERS ,ANOTHER BEAT BREAKERなど、様々なアーティストの参加、人数編成で多様なライブ活動を繰り広げている。
2016年、自主レーベルMASTER OF MUSIC RECORDS旗揚げ。
2024年、ソロ活動25周年。
現在では、LOW IQ 01 & THE RHYTHM MAKERS を主軸として、フルカワユタカ(Gt.)、山崎聖之(Dr.)メンバーに迎え、勢力的に活動している。
UNFAIR RULE(Acoustic Set)
岡山発、山本珠羽(Gt/Vo)、悠瑞奈(Ba/Cho) 杉田崇(Dr/Cho)からなる3ピースバンド。
山本珠羽から放たれる優しく芯のある歌声と、実体験のみをもとにした赤裸々で真っ直ぐな歌詞など、今っぽさが濃縮された彼女たちのリアルが詰め込まれた楽曲が聴くものを魅了している。年間200本を超えるライブをこなしライブハウスへ通う若者達からの支持も熱く、要注目のバンドへと急成長している。
今年は配信シングル「ずるい約束」を3月5日もリリース。同タイトルを冠したツアー“UNFAIR RULE ONEMAN LIVE「ずるい約束」”を3月から5月にかけて敢行。4月9日に「言葉に恋する君が」をリリースし、6月25日には山本珠羽の弾き語りEP『20』、7月23日に「ポニーテール」をリリースし、11月5日に配信EP『ひびのかけら』をリリースした。
石崎ひゅーい
1984 年⽣まれ、茨城県出⾝。2012 年『第三惑星交響曲』でメジャーデビュー。2018 年には初のベストアルバム『Huwie Best』を発表。同年、俳優の菅⽥将暉への提供曲『さよならエレジー』と『虹』がストリーミング3億回再⽣を超える⼤ヒットを記録。映画『アズミ・ハルコは⾏⽅不明』(2016)『そらのレストラン』(2019)といった映画や、『ジャパニーズスタイル』(2022)『パリピ孔明』(2023)『じゃあ、あんたが作ってみろよ』(2025)といったドラマに出演するなど、役者としても活躍する⼀⽅で、2025年7⽉に東阪ホールワンマンツアー『⽯崎ひゅーい LIVE 2025 - Season2 -』を完遂。同年11月から翌年1月にアコースティック編成による全14公演の全国ツアー『石崎ひゅーい TOUR 2025-2026 Season2 -Acoustic Set-』、2026年7月に⾃⾝最⼤規模となる東阪ホールワンマン「石崎ひゅーい LIVE 2026」を大阪・COOL JAPAN PARK OSAKA WWホール、東京・LINE CUBE SHIBUYAにて開催。
おいしくるメロンパン
2015年9月、峯岸翔雪(Ba)が大学の同級生であるナカシマ(Vo&Gt)と、高校の同級生だった原駿太郎(Dr)を誘い、3人で「おいしくるメロンパン」を結成。
2025年10月、10th mini album「bouquet」をトイズファクトリーからリリースしメジャーデビュー。
同月から自身初となるZeppツアー「おいしくるメロンパン bouquet tour - never ending blue - 」を5都市で開催。各地で自身最大規模の会場でのワンマンライブを行い、ツアーファイナルのZepp DiverCity(TOKTO)はソールドアウトとなった。
毎日を健やかに生きている。
岸谷香
1996年5月31日、武道館公演をもってプリンセスプリンセスを解散。
2014年、ソロ活動を本格的にスタート。
2026年も恒例企画が目白押し。1月にはBig Bandを従えてのビルボートライブ3都市ツアー、2月には自主企画「岸谷香感謝祭」をゲストにBONNIE PINK、吉岡聖恵を迎え開催、6月から自身のガールズバンドUnlock the girlsでの全国ツアー【LIVE TOUR 2026 ”59th SHOUT!”】、9月からは、ひとりでの弾き語り全国ツアー『KAORI PARADISE 2026』を開催予定。その他、音楽フェスやイベントなどにも多数出演予定。また、最新シングル「ボディガード」は2025年4月にリリースされている。
変わることのない持ち前の明るさと、留まることのない積極的な活動で、シーンを席巻し続けている。
GLIM SPANKY(Acoustic Set)
長野県出身の男女二人組ロックユニット。ハスキーでオンリーワンな松尾レミの歌声と、ブルージーで情感深く鳴らす亀本寛貴のギターが特徴。特に60〜70年代の音楽やファッション、アート等のカルチャーに影響を受けており、それらをルーツに持ちながら唯一無二なサウンドを鳴らしている。
2007年 長野県にて結成、2010年 活動拠点を東京に移し、2014年メジャーデビュー。2024年にデビュー10周年を迎えた。
劇場版「ONE PIECE FILM GOLD」書き下ろし主題歌「怒りをくれよ」をはじめ、ドラマや映画、アニメなどの主題歌を多数手掛け、ももいろクローバーZや上白石萌音、DISH//、野宮真貴、バーチャル・シンガーの花譜など、幅広いジャンルでアーティストへの楽曲提供も精力的に行なっている。
ゴスペラーズ
北山陽一、黒沢 薫、酒井雄二、村上てつや、安岡 優からなるヴォーカル・グループ。早稲田大学のアカペラ・サークル「Street Corner Symphony」で結成。メンバーチェンジを経て、1994年12月21日、シングル「Promise」でメジャーデビュー。
以降、「永遠(とわ)に」「ひとり」「星屑の街」「ミモザ」など、多数のヒット曲を送り出す。
他アーティストへの楽曲提供、プロデュースをはじめ、ソロ活動など多才な活動を展開。日本のヴォーカル・グループのパイオニアとして、全世界でも作品がリリースされている。2024年12月21日にメジャーデビュー30周年を迎え、2025年4月から9月にかけては51公演に及ぶ全国ツアー「ゴスペラーズ坂ツアー2025 “G30”」を開催し、約9万人の動員を記録した。
SHISHAMO
神奈川県川崎市出身3ピースロックバンド。
2013年、高校卒業と同時に本格的にバンド活動開始。
11月、デビューアルバム「SHISHAMO」をリリース。
2016年、メンバー平均年齢20.4歳で初の日本武道館単独公演を開催。
2017年、「NHK紅白歌合戦」に出演。
2023年、CDデビュー10周年を迎え、日本武道館や大阪城ホール、ぴあアリーナMMでのアリーナワンマンライブを開催、成功に収める。
2024年、台湾・韓国での海外公演を含む全国ツアーを2度開催。
2025年、ホールツアーやバンド恒例の野音公演の開催に加え、勢力的に全国のフェスやイベントに出演。複数のフェスにて、ステージやイベントの大トリを担当。
2026年2月より、最後の全国ホールツアー”SHISHAMO ファイナルツアー2026「さよならボヤージュ!!!」”を17箇所18公演で開催。
2026年6月、これまで2度開催中止となったバンドの地元 川崎にある “Uvanceとどろきスタジアム by Fujitsu(等々力陸上競技場)” で、悲願の3度目となるスタジアムワンマンライブ「SHISHAMO THE FINAL!!! ~Thanks for everything~」の開催が決定。
このライブを持って、SHISHAMOは活動を終了する事を発表している。
柴田聡子(BAND SET)
シンガー・ソングライター/詩人。
大学時代の恩師の一言をきっかけに音楽活動を始める。2012年、アルバム『しばたさとこ島』でデビュー。
現在までに7枚のオリジナル・アルバムを発表。2024年リリースのアルバム『Your Favorite Things』がCDショップ大賞2025<赤>大賞を受賞。
詩人としては、第一詩集『さばーく』が第5回エルスール財団新人賞<現代詩部門>を受賞。第二詩集『ダイブ・イン・シアター』、エッセイ集『きれぎれのダイアリー』を上梓。
詩人・文筆家としても注目を集めている。
2025年、シングル『Passing』『ときめき探偵』をリリース。客演や曲提供、寄稿なども多数。
曽我部恵一(弾き語り)
1971年8月26日生まれ。乙女座、AB型。香川県出身。
'90年代初頭よりサニーデイ・サービスのヴォーカリスト/ギタリストとして活動を始める。
1995年に1stアルバム『若者たち』を発表。'70年代の日本のフォーク/ロックを'90年代のスタイルで解釈・再構築したまったく新しいサウンドは、聴く者に強烈な印象をあたえた。
2001年のクリスマス、NY同時多発テロに触発され制作されたシングル「ギター」でソロデビュー。
2004年、自主レーベルROSE RECORDSを設立し、インディペンデント/DIYを基軸とした活動を開始する。
以後、サニーデイ・サービス/ソロと並行し、プロデュース・楽曲提供・映画音楽・CM音楽・執筆・俳優など、形態にとらわれない表現を続ける。
TENDOUJI
千葉県·松⼾の中学で同級⽣だったモリタナオヒコ(Vo,Gt)、アサノケンジ(Vo,Gt)、ヨシダタカマサ(Ba)、オオイナオユキ(Dr)が2014年に27歳で初めてのバンドを結成。
TENDOUJI(天童児)、名は体を表すが如く、天⾐無縫で純粋な⾳楽を奏で続けている。90ʼs ガレージ、パンク、オルタナに影響を受けつつ、常に最新のTENDOUJIサウンドを更新。
メンバー4名全員作詞作曲をこなすこともあり、秀逸なメロディーセンスにHAPPY爆弾を詰め込んだ多様な楽曲の宝庫でもある。
バンドの真⾻頂はもちろんそのライブ。
2018年アメリカ最⼤級のフェス「SXSW」に出演、2019年「TEENAGE FANCLUB」来⽇公演のサポートアクトを務める。その後FUJIROCKFESTIVAL等各地の⼤型フェスに多数出演。
2023年には⾃主企画『OTENTO WEST&EAST』をスタートし、2024年第2回⽬にして⼤阪、東京公演共SOLD OUT。
2025年5⽉からは全国18ヵ所のワンマンツアーを2500円にて⾏い、“EASYPUNK”をステートメントに掲げカンタンで楽しい⾳楽を体現している。
11⽉には韓国ツアー『TENDOUJI LIVE IN KOREA 2025』を開催するなど、海外での活動も精⼒的に⾏っている。
そして2027年2月19日(金) TENDOUJI "⽇本武道館"単独公演『EASYPUNK』を開催。
TOOBOE
音楽クリエイター「john」による、作詞/作曲/編曲/歌唱/イラスト/映像を始めとした様々なクリエイティブ活動を手がけるソロプロジェクト「TOOBOE」。特徴的な声とキャッチーで癖になる楽曲で、現代の音楽におけるネットシーンとJ-Popを横断的に行き来し表現するマルチアーティスト。2022年4月に1stシングル「心臓」をリリースしメジャーデビュー。2022年11月にリリースした「錠剤」はTVアニメ『チェンソーマン』第4話エンディングテーマとして起用された。さらに2024年6月に公開した「痛いの痛いの飛んでいけ」のMVは、既にそれぞれ2000万回再生を突破している「心臓」「錠剤」を凌ぐ勢いで世界各国で話題を呼び、自身最速でYouTubeの再生回数2000万回を突破。2025年夏には、TVアニメ『光が死んだ夏』エンディング主題歌「あなたはかいぶつ」をリリースした。
TRAёLL
―ひとりの音が、もう一度、世界に灯る―
ex.Aqua Timezのベーシスト・OKP-STARによるソロプロジェクト、TRAëLL。
2023年10月、本格的にライブ活動をスタートさせた。
掲げるテーマは、「再挑戦」と「自由」。
静寂に溶け込むような、あたたかく芯のある歌声。路地裏に残る記憶をそっと照らすような旋律。
センスと感情が自然に重なり合うメロディは、聴き終えたあとも胸の奥に余韻を残す。
ロックの力強さを軸に、シティポップの色気、レトロポップの懐かしさが溶け合い、
TRAëLLの音楽は、「ひとりで生きる感情」と「世界との接点」をつなぐ橋となる。
それはまるで、夜道にぽつんと灯る街灯のように、孤独を否定せず、進む方向だけを示してくれる音楽だ。
編成は、OKP-STAR自身がボーカルとベースを担い、
サポートドラムと向き合う2ピース。
音数を削ぎ落としたその“隙間”にこそ、想像力が広がる大きな宇宙が生まれている。
現在は、
・主催イベント 『CAPTURE』(隔月開催)
・配信ライブ 『ベンベン実験室』(毎月)
を軸に、ライブハウスシーンでも精力的に活動中。
若手バンドとの共演も多く、新しい流れを現場から生み出している。
2025年11月2日、渋谷CYCLONEでのワンマンライブは完全ソールドアウト。
確かな熱量と手応えを残し、次のステージへと歩みを進めている。
さらなる広がりを見据え、挑戦は続いていく。
ハンバート ハンバート
1998年結成、佐野遊穂と佐藤良成によるデュオ。2人ともがメインボーカルを担当し、フォーク、カントリーなどをルーツにした楽曲と、別れやコンプレックスをテーマにした独自の詞の世界観を持つ。
現在までに12枚のオリジナルアルバムを発表。また、これまで4作品を発表しているサポート無し・二人きりの演奏による企画アルバムシリーズ「FOLK」では、自身の定番曲・人気曲のセルフカバーに加え、日本のフォークの名曲から90年代のJ-POPまで世代やジャンルを超えた楽曲をカバー。
テレビ・映画・CM・アニメ・ゲーム作品などへの楽曲提供も多く、2014年に発売した8枚目のオリジナルアルバム『むかしぼくはみじめだった』収録曲「ぼくのお日さま」が主題歌/タイトルとなった映画『ぼくのお日さま』(監督:奥山大史)では、佐藤良成が劇中音楽も手掛けた。同作は2024年に全国公開、第77回カンヌ国際映画祭「ある視点」部門に正式出品されるなど話題となる。また、同年リリースされた12枚目のオリジナルアルバム『カーニバルの夢』収録曲「トンネル」はドキュメンタリー映画『大きな家』(監督:竹林亮/企画・プロデュース:⿑藤⼯)の主題歌として起用された。
2025年、NHKの連続テレビ小説『ばけばけ』の主題歌「笑ったり転んだり」を書き下ろし、『第76回NHK紅白歌合戦』に初出場を果たした。
YouTube公式チャンネルで不定期に公開される自撮り動画「庭Tube」シリーズも人気。
『ユイカ』
奈良出身、21歳女性シンガーソングライター。
2021年にTikTokに投稿した「好きだから。」がティーンから絶大な共感を生み、10代2万人が選んだ“恋したくなるラブソング“1位にも選ばれるほど人気が急上昇。人気は日本にとどまらず、アジア各国のSpotifyバイラルチャートインを果たしヒット。青春の光景をリアルタイムで伝えるアーティストとして熱い注目を集めている。
2024年にメジャーデビューを発表し、6月14日に1st Album『紺色に憧れて』をリリース。
2025年6月には初の企画ライブを豊洲PITで開催し、9月には初の全国Zeppツアーも開催。
2026年9月21日に自身最大規模となる東京国際フォーラム ホールAでのワンマンライブの開催が決定している。
ELLEGARDEN
細美武士(Vo&Gt)、生形真一(Gt)、高田雄一(Ba)、高橋宏貴(Dr)の4人組ロックバンド。1998年結成。メディアへの露出を極端に嫌うその独特なスタイルから、ライブハウスでの口コミやレコード店のプッシュにより2000年代ストリート系バンドシーンの中心的存在となっていった。爆発的なライブと突き抜けたメロディーラインを武器に、インディーズバンドとして史上4組目のオリコンチャート1位を獲得するなど人気絶頂の中、2008年に突然活動休止を発表した。
10年の活動休止期間を経て2018年に活動を再開すると、復活ツアーのZOZOマリンスタジアム公演では会場に入れなかった多くのファンがスタジアムを取り囲み、どれだけの人が彼らの復活を待ち望んでいたかを強烈に印象づけた。その後は16年ぶりのアルバム制作のためLAに渡り、2022年12月に6thフルアルバム「The End of Yesterday」をリリース。翌2023年のツアーでもZOZOマリンスタジアムを即日完売するなど、完全復帰を果たしている。
近年はアジア・ヨーロッパツアーをはじめ、国内外を問わず数多くのフェスにヘッドライナーとして出演し、2025年8月には、バンド初の書き下ろしとなるTVアニメ『ONE PIECE』のオープニング主題歌「カーマイン」をデジタルリリースするなど、その活動の舞台を世界に拡げ続けている。
Kvi Baba
Kvi Baba(クヴィ・ババ) 大阪出身のラッパー/シンガーソングライター。 自身の弱さや葛藤、信仰、家族への想いといった内面を率直な言葉で描くリリックと、ヒップホップを軸にR&Bやポップスなどジャンルを横断するメロディセンスを武器に、 独自の音楽性を確立した新世代型ヒップホップ・アーティスト。 2024年8月にリリースした代表曲「Friends, Family & God feat. G-k.i.d & KEIJU」は、ストリーミング累計再生数1億回を突破し、自身初のゴールドディスク認定曲となるヒットを記録。 アニメ主題歌の担当や大型フェスへの出演など活動の幅を広げる中、2025年には自身初となる日本武道館公演を成功させた。さらに2026年8月には大阪城ホール、横浜アリーナでの公演も決定しており、チケットはすでにSOLD OUTとなっている。 繊細かつエモーショナルな表現と圧倒的なライブパフォーマンスで、ヒップホップシーンを越えた存在感を放ち、若い世代を中心に強い支持を集める、次世代を代表するヒップホップ・アーティストの一人。
kurayamisaka
kurayamisaka
清水正太郎(gt)内藤さち(vo/gt)堀田庸輔(dr)フクダリュウジ(gt)阿左美倫平(ba)
22年に東京大井町で結成された5人組ロックバンド、00年代オルタナとJ-POPが無邪気に混ざり合ったかのような楽曲にファンが急増中。22年に発表されたオリジナル曲「farewell」は耳の早いリスナーから話題を集めep「kimi wo omotte iru」は国内のみならず海外でも高く評価される。主催の公演は全て即日sold outを記録し続け、英メディア「NME」の“THE NME100 Essential Emerging Artists for 2025”に日本人アーティストで唯一選出され、ネクストブレイク最有力バンドへ。2025年夏、FUJI ROCK FESTIVAL '25をはじめ、数々の夏フェスに出演。9/10(水)満を持して1st full albumをリリース。そして9月-11月開催、初の全国6カ所ワンマンツアーを無事完遂。2026年、Spotifyが年間を通して新進アーティストをサポートするプログラム「RADAR: Early Noise 2026」に選出、「第18回CDショップ大賞2026」にノミネート、日本テレビ『バズリズム02』の新春恒例企画「今年コレがバズるぞ!2026」にて1位に選ばれる。
GEZAN
2009年、大阪にて結成。
独自の視点とスタイルで表現を続ける一方、自主レーベル「十三月」を主宰。
2021年2月、Million Wish Collectiveと共に制作したフルアルバム『あのち』をリリース。
2023年にはFUJI ROCK FESTIVALのGREEN STAGEに出演し、11月にはコロナ禍を経て4年ぶりとなる主催企画「全感覚祭」を、“Road Trip To 全感覚祭”と題して川崎・ちどり公園にて開催。
2024年には初の中国5都市ツアーおよび台湾公演を実施。8月には結成15周年を記念し、日比谷野外大音楽堂にてワンマンライブを開催。11月には、唯一無二のブッキングで世界中から注目を集めるウガンダのNyege Nyege Festivalに出演。
2025年6月にはドイツ北東部の旧ソ連軍秘密基地跡地にて開催された音楽フェス・Fusion Festivalに出演。
現在、全国47都道府県に中国・上海公演を加えた全54公演におよぶ「47+TOUR『集炎』」を開催中。
ツアーファイナルは、2026年3月14日(土)・日本武道館での単独公演『独炎』となる。
Member : マヒトゥ・ザ・ピーポー(Vo/gt) / イーグル・タカ(Gt) / 石原ロスカル(Dr) / ヤクモア(Ba)
関取花
1990年生まれ、神奈川県出身のシンガーソングライター。幼少期をドイツで過ごす。
小さな体から発するすべてを包み込むような歌声と綺麗事だけではない歌詞で、唯一無二の存在感を放ち続けている。
楽曲「もしも僕に」はリリース以来徐々に口コミで広がり、MVは間もなく1000万回再生を迎えようとしている。
2019年ユニバーサルシグマよりメジャーデビュー、2025年独立を発表。同年のホールワンマンライブは早々にソールドアウト公演となった。
愛嬌たっぷりの人柄と独特の感性から、エッセイの執筆(現在までに2冊の書籍を発表)やラジオDJ、テレビ出演など活動は多岐に渡る。
ちなみに関取花は本名だが、先祖はお相撲さんではないとのこと。
東京スカパラダイスオーケストラ
ジャマイカ生まれのスカという音楽をベースに、あらゆるジャンルの音楽を独自の解釈で飲み込み、自ら奏でるサウンドは"トーキョースカ"と称してオリジナルのスタイルを築き上げた日本が世界に誇るスカバンド。
デビュー以来、国内に留まることなく世界32ヵ国での公演を果たし、グラストンベリー(イギリス)、ユーロキーンズ(フランス)、モントルー・ジャズ・フェスティバル(スイス)、ヴィヴェ・ラティーノ(メキシコ)、ロラパルーザ・チリ(チリ)など世界最大級の音楽フェスにも多数出演。
なかでも、2013年のコーチェラ(アメリカ)では日本人アーティストとして初のメインステージに立つ快挙を成し遂げている。
さらに、2019年10月にはメキシコ最大の音楽アワード『ラス・ルナス・デル・アウディトリオ』で、長年に渡ってメキシコの人々を熱狂させてきたライブパフォーマンスが認められ、オルタナティブ部門でベストパフォーマンス賞を受賞。
デビュー35年目に初のスタジアム公演「スカパラ甲子園 at 阪神甲子園球場」にて4万人を集めた。
今も尚、バンドのテーマである“NO BORDER”を掲げ、音楽シーンの最前線を走り続けながらトーキョースカの楽園を広げ続けている。
奈良美智
1959年青森県弘前市生まれ。見つめ返すような印象的な絵画、日々自由に描き続けるドローイング作品、彫刻作品や写真作品などを制作する。
80年代後半からヨーロッパ、アメリカ、日本、そしてアジアの各地で規模に関わらず様々な場所での展示発表を続ける日本を代表する現代作家の1人。
60年代にFEN(米軍極東放送網)から流れるアメリカのフォークミュージックと出会って以来、音楽は奈良の創作活動を支える存在であり続ける。
8歳の頃からレコードジャケットのコレクションを始め、そのヴィジュアルから強く影響を受けた。
また、90年代より国内外、メジャー・マイナー、ジャンルを問わずスピリットで繋がるミュージシャンのアルバムジャケットのアートワークを手がけ、その作品数は40点近くに及ぶ。
photo: Ryoichi Kawajiri
MONGOL800
★キヨサク (Vocal&Bass)
★髙里(たかざと) 悟(さとし) (Drums&Vocal)
●official web site >> www.mongol800.jp
1998年夏、高校在学中に現在のメンバーにより結成。沖縄出身・在住。
2001年9月リリース 2nd アルバム「MESSAGE」はインディーズアルバム史上初となるオリコンチャート1位を獲得。
生まれ育ち現在も生活の拠点である沖縄から発信する自然体の言葉、 平和を願うメッセージが多くの人々の共感を呼び、世代を超え、熱い支持を得ている。
以来、アルバムリリース、全国ツアーや離島ツアー、数々の大型フェス出演などを勢力的に行うかたわら、世代・ジャンルを超えたアーティストとのコラボや楽曲提供、自主企画のFES開催など、 近年はアジア諸国での音楽活動も視野に入れ、バンドシーンの中でも唯一無二のスタンスで、独自の音楽活動を展開している。
2023年に結成25周年を迎えた。
優里
千葉県幕張出身
あらゆる楽曲を、“優里の世界”として歌いこなす力強い歌声を持つシンガーソングライター。
2019年6月、Instagram、Twitter、TikTokへの歌唱動画投稿をはじめ、その歌唱動画がSNSやYouTube で拡散され注目を集める。
2019年12月1日配信の『かくれんぼ』が配信サイトで上位に続々ランクイン。
TikTok等SNSの動画投稿に続々楽曲が使用されるなど「かくれんぼ現象」を巻き起こした。
2020年8月9日デジタルシングル『ピーターパン』でメジャーデビュー。
エレキコミックやついいちろう氏を初監督に迎え、新進気鋭のダンサーyurinasia主演で制作されたMVは4400万回再生を超えるなど大きな話題となっている。
同年10月25日には、『かくれんぼ』で歌われた「彼女」のその後を女性目線で描いたアフターストーリーとなる『ドライフラワー』をデジタルリリース。『ドライフラワー』は、「THE FIRST TAKE」への出演により一気に楽曲が拡散。iTunes総合チャート1位、Apple Music 総合トップソングランキング1位及びTOP100 JAPAN1位、オリコン週間ストリーミングランキング1位、Billboard Japanストリーミング・ ソング・チャート“Streaming Songs”1位にランクイン。各ダウンロード・ストリーミングサイトなどで48冠を記録。
大人気YouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」での歌唱動画は1億1000万回再生を超え、MVはトータル2億2000万回再生を突破。
さらに国内チャートのみならずApple Musicトップ100グローバルチャート 7位にランクインするなどバイラル大ヒット。
『ドライフラワー』はBillboard JAPAN ストリーミング・ソング・チャート“Streaming Songs”にて、ストリーミング累計1億回再生と2億回再生を、男性ソロアーティストとしては歴代最速で達成。
2億回再生は、メジャーデビュー年リリース楽曲として最速と’’ダブル最速’’での達成となった。
そして、日本人最速&ソロアーティスト初、BTS「Dynamite」に続き歴代2番目のスピードで、ストリーミング累計3億回再生、4億回再生、5億回再生も達成。
さらに、ソロアーティスト初のストリーミング累計6億回再生&7億回再生&8億回再生も達成。
そして、2021年Billboard年間ソングチャート1位、ストリーミングチャート1位、ダウンロードチャート1位とBillboard3冠達成。
2021年オリコン年間ストリーミングランキング1位、オリコン年間ダウンロードランキング1位、オリコン年間カラオケランキング1位と2021年オリコン年間チャート3冠達成など、『ドライフラワー』は2021年の各年間チャートで1位を獲得。
また、『ベテルギウス』は、男性ソロアーティスト初となる2曲目のストリーミング累計4億回再生を突破し、YouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」での歌唱動画が5889万回再生を超え、MVは4571万回再生を超え、iTunes総合チャート1位やApple Music トップソング1位を獲得など、各ダウンロード・ストリーミングサイトなどで29冠を達成。
Apple Music2022年 年間ソングチャートで1位を獲得するなどバイラル大ヒット中。
さらに、優里初のセルフカバー曲『シャッター』が自身3曲目のストリーミング累計3億回再生を突破。
3曲目のストリーミング3億回再生突破は男性ソロアーティスト初の快挙となる。
そして、優里にとって初のオリジナル作品『かくれんぼ』、メジャーデビューシングル『ピーターパン』が、ストリーミング累計2億回再生を突破。
2022年1月12日(水)には『ドライフラワー』 『ベテルギウス』 『シャッター』 『かくれんぼ』など、全16曲を収録した待望の1stアルバム「壱」(読み:いち)をCD&配信リリースし、オリコンデイリーアルバムランキング1位、オリコン週間合算アルバムランキング初週3位&2週目2位、オリコン週間デジタルアルバムランキング1位、さらに各配信サイトのアルバムチャートでも1位を獲得、23冠達成。Spotifyの2022年国内アルバム年間チャートで1位を獲得などロングヒット中。
アルバム収録曲の『レオ』はストリーミング累計2億回再生を突破。自身6曲目のストリーミング2億回再生突破となり、MVも4397万回再生を超える。
2023年第一弾曲『ビリミリオン』を2023年1月19日(木)にデジタルリリースし、芸人でありパラパラ漫画家でもある鉄拳によるミュージックビデオも3831万回再生突破など話題となり、ストリーミング累計1億回再生を突破。自身7曲目のストリーミング1億回再生突破となる。
2023年3月29日(水)には、話題のバイラルヒット曲『ビリミリオン』『クリスマスイブ』『恋人じゃなくなった日』や、アルバム新録曲『アストロノーツ』『アダムとイブ』『ガリレオは恋をする』他全14曲収録の2ndアルバム『弐』(読み:に)を発売。オリコン週間合算アルバムランキング2週連続1位、オリコン週間デジタルアルバムランキング1位、オリコンデイリーアルバムランキング1位、さらに各配信サイトのアルバムチャートでも1位を獲得、18冠達成と、CDと配信でハイブリッドヒット。
2023年10月4日(水)には、優里初のカバーアルバム『詩-80’s』(読み:うた-エイティーズ)をCD限定でリリース。
優里全楽曲のストリーミング累計再生回数は39億回再生を突破。
「優里ちゃんねる」での活動など、これからのさらなる活躍が注目の新時代のハイブリッドアーティストである。



